ハリーポッターシリーズを久しぶりに読んでみたPart2『ハリーポッターと秘密の部屋』編

 


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先日から、ハリポッターシリーズを読み直していますが、2巻目に突入です。

前回はハリーポッターシリーズを久しぶりに読んでみたPart1『ハリーポッターと賢者の石』編

2巻は『ハリーポッターと秘密の部屋』です。

2巻あらすじ

魔法学校で一年間を過ごし、夏休みでダーズリー家に戻ったハリーは意地悪なおじ、おばに監禁されて餓死寸前。やっと、親友のロンに助け出される。しかし、新学期が始まった途端、また事件に巻き込まれる。ホグワーツ校を襲う姿なき声。次々と犠牲者が出る。そしてハリーに疑いがかかる。果たしてハリーはスリザリン寮に入るべきだったのだろうか。ヴォルデモートとの対決がその答えを出してくれる。

情報源: ハリー・ポッターと秘密の部屋 | J.K.ローリング, J.K.Rowling, 松岡 佑子 |本 | 通販 | Amazon

悩み続けるハリー

姿無き声に悩まされ続ける。

なぜ、自分にだけ声が聞こえるのか。

どうしてなのか。

自分はグリフィンドールで良かったのか?と常に悩み続けています。

徐々に明かされていく謎。最後まで、犯人はわからない。

ヴォルデモード登場の最悪のシナリオは何度読んでもたまりません。

なぜハグリッドが退学させられたかも明かされます

今回はなぜ、ハグリッドがホグワーツを退学させられたかも明かされます。

ハグリッドが黒幕なのか!?

秘密にせまっていきます。

映画予告動画



ハリー・ポッターと秘密の部屋
 

 

 


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