ハリーポッターシリーズを久しぶりに読んでみたPart1『ハリーポッターと賢者の石』編

 


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ハリポッターシリーズの9年ぶりの最新作『ハリーポッターと呪いの子』が出版されました。


ハリー・ポッターと呪いの子 第一部、第二部 特別リハーサル版 単行本

それに伴い久しぶりに全部のハリーポッターシリーズを読んでみようと思いました。

丁度、Kindle Unlimited読み放題サービスで全巻読めるため早速ダウンロードしてみました。


ハリー・ポッターと賢者の石 – Harry Potter and the Philosopher’s Stone

内容紹介

ロンドン郊外の、どこにでもありそうな平凡な街角、ある晩不思議なことがおこる。そして額に稲妻形の傷跡を持つ赤ん坊が、一軒の家の前にそっと置かれる。この家の平凡なマグルのおじ、おばに育てられ、同い年のいとこにいじめられながら、その子、ハリー・ポッターは何も知らずに11歳の誕生日を迎える。突然その誕生日に手紙が届く。魔法学校への入学許可証だった。キングズ・クロス駅の9と3/4番線から魔法学校行きの汽車が出る。ハリーを待ち受けていたのは、夢と、冒険、友情、そして自分の生い立ちをめぐるミステリー。ハリーはなぜ魔法界で知らぬものが無いほど有名なのか? 額の傷跡は? 自分でも気づかなかった魔法の力が次々と引き出されてゆく。そして邪悪な魔法使いヴォルデモートとの運命の対決。

情報源: Amazon.co.jp: ハリー・ポッターと賢者の石 – Harry Potter and the Philosopher’s Stone (ハリー・ポッターシリーズ) 電子書籍: J.K. Rowling, Yuko Matsuoka: Kindleストア

子供でも大人でも楽しめる作品

一番始めにハリーポッターを読んだのは中学生の時。それ以降7作目まで全て読んでいました。

現在では運営者は30歳手前まで、年齢が来てしまいましたが、やはり、何度読んでもハリーポッターシリーズは面白いです。

大人になっても楽しめる作品です。

ハリーポッターが成長していく過程が面白い

賢者の石では、そもそも、魔法使いがあるなんて知らなかったのに、いきなり、魔法学校に入学することになる。

ハリーポッターはどんどん成長していく姿は面白いです。

そして、事件が起きて、犯人は誰なのか?と探していく。

最後まで、事件の真相はわからず、読んでみてはじめて感覚は久しぶりに読んでも面白いです!

小説を読んだら映画を観ましょう!

小説を読んだら映画を観てみましょう。

自分が想像していたものと、映像にするのとではマッチする部分とマッチしない部分があって面白いです。

シリーズ1だと当時はまだビデオテープで借りて観たのを覚えています。

時代も大分変わったなと感じました。

ハリー・ポッターと賢者の石 (吹替版)


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