著書は毎週金曜日に発行される高城剛さんのメールマガジン「高城未来研究所」の中の読者とQ&Aを編集されたものです。
すでに発刊されている『黒本』と『白本』の合本になります。


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世界を旅し続け、リアルタイムに世界と触れている高城さんだからこそ答えられる情報満載です。
マスメディアでは語られない内容。

著書は「日本の真実の一面であり、時代の一步先を行く人々の声であり、世界に挑む男の苦悩でもあり、「なにかを変えたい」と心から思うリアルな日本人の叫びを集めた一冊」とのことです。

刺激的な内容です。

印象的な言葉は冷静な判断、直感を働けせる方法。

「今もし問題を感じていらっしゃるなら、できる限り物事をフラットに捉えなくては直感は働きません。

人と物事を一緒にしてしまうと混乱しますので、これを分けてフラットに置き換えるのです。誰々が、なにを言ったということの「誰々」と「なにを言った」を分けて考えることから始めるといいでしょう」

あいつがこういったということから違うではなく、なにを言ったかに着目する、事実をあるがままに受け止めることが大事ではないでしょうか。

まさに自由!という印象の高城剛さんのエネルギーを著書を読んで感じましょう。

 
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グレーな本


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